2月1日(土)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第36回TVh杯ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。
向かい風が吹く中行われた今試合。
男子組に出場した葛西紀明選手兼監督は1本目に142.0mの大ジャンプで会場を大いに沸かせ137.1ポイントで首位で折り返すと2本目も131.0mと130m超えのジャンプを二本揃えトータル258.9ポイントで見事優勝し前年に続いて同大会2連覇となった。
竹花大松選手は1本目にK点を超える123.5mを飛び106.5ポイントで6位で折り返すと2本目は106.0mと伸ばしきることが出来ずトータル175.6ポイントで9位に入った。
小林龍尚選手は1本目に115.5mを飛び84.3ポイントで16位で折り返すと2本目も115.0mとしっかりと二本揃えトータル166.8ポイントで竹花大松選手に続き10位に入った。
これで出場したTEAM TSUCHIYAの選手全員がトップ10入りとなった。
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