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第54回札幌オリンピック記念スキージャンプ競技大会
2月25日(水)宮の森ジャンプ競技場(=HS100m)で行われた第54回札幌オリンピック記念スキージャンプ競技大会。TEAM TSUCHIYAから出場したのは葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手。天候は晴れ、風も穏やかに思えたが始まってみると向かい風追い風が入り乱れる展開に。1本目小林龍尚選手は追い風で4.1ポイントの加点も65.5m40位で2本目に進めず終了。竹花大松選手は80.0m86.
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第67回雪印メグミルク杯ジャンプ大会
2月1日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第67回雪印メグミルク杯ジャンプ大会。TEAM TSUCHIYAから出場したのは前日のTVh杯に引き続き葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。前日の荒れ模様とは変わって穏やかな天候で試合もスケジュール通りに開始。1本目、小林龍尚選手は115.0m102.6ポイント15位、竹花大松選手は118.0m115.0ポイント11位
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第37回TVh杯ジャンプ大会
1月31日(土)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第37回TVh杯ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場。今週も雪に見舞われた札幌大倉山。試技はキャンセルされ、11時から開始のアナウンスがあるも、たびたび繰り返され、試合が始まったのは12時。その1本目、小林選手は94m46.7ポイント27位と出遅れてしまった。竹花選手は117.5
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令和7年度岩手県民体育大会国スポ選手選考会
岩手県八幡平市の矢神飛躍台で行われた【令和7年度岩手県民体育大会国スポ選手選考会】に小林龍尚選手が出場。1本目71.5m、2本目75.5mのトータル191.5ポイントで見事優勝(成年男子A)!北海道所属の小林龍尚選手はふるさと選手登録制度により、岩手県代表として2月15日秋田県鹿角市花輪スキー場ジャンプ台で行われる国民スポーツ大会に参加する。 みなさん、いつも応援ありがとうございます!小林
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第68回HBCカップジャンプ大会
1月12日(月)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第68回HBCカップジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。1本目は竹花選手が130.5m106.1ポイントで6位、葛西監督114.0m103.3ポイント7位、小林選手114.5m87.0ポイント13位で折り返し。後半は小林選手が117mトータル168.1ポイント15位、葛西監
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第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会&コンチネンタルカップx2
1月11日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会兼コンチネンタルカップは天候が思わしくなく、試技を途中でキャンセルして1本目をスタート。しかし天候は回復せず中断しながらの進行となった。葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手の3名がエントリーしていたこの試合、10時開始予定を13時まで延期したが、最終的に中止の判断が下された。
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第53回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会
1月10日(土)札幌大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第53回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会兼FISコンチネンタルカップにTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 葛西監督と竹花選手はHTB杯とCOC杯のダブルエントリー。1本目、竹花選手は33位、小林選手は37位で2本目進出。葛西監督は、スタート時に中断が入ったのが影響
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第104回全日本スキー選手権大会ノーマルヒル競技
2025年11月9日(日)、札幌・宮の森ジャンプ競技場(HS=100m)にて「第104回全日本スキー選手権大会ノーマルヒル」が開催され、TEAM TSUCHIYAからは葛西紀明選手兼監督、伊藤有希選手、竹花大松選手、小林龍尚選手の4名が出場した。 女子組では、伊藤有希選手が1本目に女子最長不調となる99.0mを飛び首位に立つと、2本目も91.5mの安定したジャンプを見せ、合計246.0ポイ
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第104回全日本スキー選手権大会兼第67回NHK杯ジャンプ
11月2日(日)、大倉山ジャンプ競技場にて「第104回全日本スキー選手権大会(ラージヒル)兼第67回NHK杯ジャンプ」が開催され、TEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、伊藤有希選手、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 女子組では、伊藤有希選手が1本目に129.5mを飛び2位につけたが、2本目は111.0mとなり、合計225.3ポイントで5位入賞を果した。伊藤有希選手は試合後
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2025白馬サマーノルディックフェスティバルスペシャルジャンプ記録会及び2025白馬サマージャンプ大会
9月14日(日)、白馬ジャンプ競技場(HS=134m)にて2025白馬サマーノルディックフェスティバルスペシャルジャンプ記録会が開催され、TEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手の3名が出場した。記録会は強い雨の降る中、中断を挟みながらも無事行われた。葛西選手兼監督はK点を超える120.5mを飛び、合計101.4ポイントで8位。竹花大松選手は116.0mを飛び
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