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スキージャンプコンチネンタルカップ第24戦第25戦 ザコパネ大会(ポーランド)
3月19日20日に行われたスキージャンプコンチネンタルカップ第24戦第25戦 ザコパネ大会(ポーランド)に葛西紀明選手兼監督がプライベート出場(自社費用遠征)。結果は19日50位、20日47位でいずれも2本目に進むことは出来なかった。 みなさんいつも応援ありがとうございます!葛西監督はこのコンチネンタルカップで今シーズンの試合終了です!!あたたかいご支援ありがとうございました。来シーズンも
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第27回伊藤杯 シーズンファイナル 大倉山ナイタージャンプ大会
3月14日(土)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第27回伊藤杯 シーズンファイナル 大倉山ナイタージャンプ大会。TEAM TSUCHIYAから竹花大松選手、小林龍尚選手が出場。竹花大松選手は1本目124.0m2本目106.5mトータル186.5ポイント7位、小林龍尚選手は1本目105.0m2本目113mトータル143.1ポイント15位で今シーズンを締めくくった。 み
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第97回宮様スキー大会競技会
2月27日(金)札幌宮の森ジャンプ競技場で行われた【第97回宮様スキー大会競技会ノーマルヒル】では竹花大松選手が92.0m87.0mトータル212.2ポイントで8位、小林龍尚選手は88.5m87.5m206.1ポイント10位、葛西監督は88.5m84.0m198.0ポイント12位。 3月1日(日)札幌大倉山ジャンプ競技場で行われた同ラージヒル
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第54回札幌オリンピック記念スキージャンプ競技大会
2月25日(水)宮の森ジャンプ競技場(=HS100m)で行われた第54回札幌オリンピック記念スキージャンプ競技大会。TEAM TSUCHIYAから出場したのは葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手。天候は晴れ、風も穏やかに思えたが始まってみると向かい風追い風が入り乱れる展開に。1本目小林龍尚選手は追い風で4.1ポイントの加点も65.5m40位で2本目に進めず終了。竹花大松選手は80.0m86.
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第67回雪印メグミルク杯ジャンプ大会
2月1日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第67回雪印メグミルク杯ジャンプ大会。TEAM TSUCHIYAから出場したのは前日のTVh杯に引き続き葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。前日の荒れ模様とは変わって穏やかな天候で試合もスケジュール通りに開始。1本目、小林龍尚選手は115.0m102.6ポイント15位、竹花大松選手は118.0m115.0ポイント11位
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第37回TVh杯ジャンプ大会
1月31日(土)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第37回TVh杯ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場。今週も雪に見舞われた札幌大倉山。試技はキャンセルされ、11時から開始のアナウンスがあるも、たびたび繰り返され、試合が始まったのは12時。その1本目、小林選手は94m46.7ポイント27位と出遅れてしまった。竹花選手は117.5
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新プロジェクトX(NHK)葛西紀明出演のお知らせ
新プロジェクトX〜挑戦者たち〜這い上がれ スキージャンプ日本〜世界最強ジャンパー誕生へ〜NHK総合テレビジョン1月31日(土)午後8:00 【番組公式サイトより】かつて日本のお家芸と呼ばれたスキージャンプ。しかし、その座は地に落ち、代表コーチ陣はあるプロジェクトを立ち上げた。「世界最強のジャンパーを生み出せ!」選ばれたのが高校生の葛西紀明とエース原田雅彦。2人を軸に強化がはかられた日本代表
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スキージャンプW杯男子個人第18戦19戦 札幌大倉山ジャンプ競技場
1月16日ノルディックスキー・ワールドカップジャンプ男子18戦の予選が行われ、53歳となった葛西紀明選手兼監督が再びワールドカップに舞台に戻ってきた。公式練習2本目では120mオーバーのジャンプをみせた葛西監督、予選では110.5mと飛距離が伸びず55位で予選通過とならなかった。18日札幌2戦目の予選は9:30にからスタート。16日から2m飛距離を伸ばし112.0mの飛距離だったが予選56位で本
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第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会&コンチネンタルカップx2
1月11日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会兼コンチネンタルカップは天候が思わしくなく、試技を途中でキャンセルして1本目をスタート。しかし天候は回復せず中断しながらの進行となった。葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手の3名がエントリーしていたこの試合、10時開始予定を13時まで延期したが、最終的に中止の判断が下された。
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第53回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会
1月10日(土)札幌大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第53回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会兼FISコンチネンタルカップにTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 葛西監督と竹花選手はHTB杯とCOC杯のダブルエントリー。1本目、竹花選手は33位、小林選手は37位で2本目進出。葛西監督は、スタート時に中断が入ったのが影響


