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FISスキージャンプコンチネンタルカップザコパネ大会
3月22日(土),3月23日(日)にポーランドのザコパネ(HS=140)で行われたFISスキージャンプコンチネンタルカップ第24戦,第25戦にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督が出場した。 22日(土)に行われた第24戦では1本目にK点を大きく超える130.5mを魅せたものの向かい風の原点が大きくトータル112.4ポイントで38位だった。 翌日行われた第25戦では1本目
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FISスキージャンプコンチネンタルカップラハティ大会
3月15日(土),3月16日(日)にフィンランドのラハティ(HS=130)で行われたFISスキージャンプコンチネンタルカップ第22戦,第23戦にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督が出場した。 15日(土)に行われた第22戦では1本目に85.0mを飛び50.6ポイントで55位で終えた。 翌日行われた第23戦では1本目に103.5mを飛び82.4ポイントで惜しくもポイント獲
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第96回宮様スキー大会国際競技会 LH
3月2日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第96回宮様スキー大会国際競技会 LHにTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 竹花大松選手は1本目にK点を大きく超える132.5mを飛び106.2ポイントで7位で折り返すと2本目も127.5mとK点超えのジャンプを2本揃えトータル219.8ポイントで順位を4つ上げ3位表彰台を獲
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第96回宮様スキー大会国際競技会 NH
2月28日(金)宮の森ジャンプ競技場(=HS100m)で行われた第96回宮様スキー大会国際競技会 NHにTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 26日の試合に続き強風による相次ぐ中断によりのため1本のみで行われた今試合。 葛西紀明選手兼監督は不利な追い風が吹く中87.0mとK点に迫るジャンプで108.8ポイントで3位表彰台を獲得した。
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第53回札幌オリンピック記念スキージャンプ競技大会
2月26日(水)宮の森ジャンプ競技場(=HS100m)で行われた第53回札幌オリンピック記念スキージャンプ競技大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 強い雪と風により一本のみでおこなわれた今試合。 竹花大松選手は1本目にK点を超える92.0mを飛び112.3ポイントで3位表彰台を獲得した。 葛西紀明選手兼監督は1本目に難し
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雪印メグミルク カツゲンカップ2025ジャンプ大会
2月25日(火)宮の森ジャンプ競技場(=HS100m)で行われた雪印メグミルク カツゲンカップ2025ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 葛西紀明選手兼監督は1本目に91.5mを飛び113.5ポイントで2位で折り返すと2本目も難しい条件の中88.0mとまとめトータル208.6ポイントで3位表彰台を獲得した。これで国内戦3試
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FISスキージャンプワールドカップ札幌大会
2月16日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われたFISスキージャンプワールドカップ第28戦にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督が出場した。 葛西紀明選手兼監督は予選で108.0mを飛び77.1ポイントで予選を通過すると本戦1本目では105.0mを飛び75.4ポイントで45位に入った。 惜しくも2本目には進むことが出来なかったが、これで見事自身の持つ「ワー
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第66回雪印メグミルク杯ジャンプ大会
2月9日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第66回雪印メグミルク杯ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 葛西紀明選手兼監督は1本目に138.0mの大ジャンプを魅せ142.7ポイントで2位に大きく差をつけ首位で折り返すと2本目も厳しい雪の中127.5mとしっかりとK点を超えるジャンプで逃げ切りトータル250
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第36回TVh杯ジャンプ大会
2月1日(土)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第36回TVh杯ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 向かい風が吹く中行われた今試合。 男子組に出場した葛西紀明選手兼監督は1本目に142.0mの大ジャンプで会場を大いに沸かせ137.1ポイントで首位で折り返すと2本目も131.0mと130m超えのジャンプを
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第64回STVカップ国際スキージャンプ競技大会
1月26日(日)に大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第64回STVカップ国際スキージャンプ競技大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 葛西紀明選手兼監督は1本目に119.0mを飛び98.8ポイントで19位で折り返すと2本目にはK点を超える127.5mを飛びトータル213.3ポイントで19位に入った。 竹花大松選手は