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スキージャンプW杯女子個人第21戦 22戦 札幌(JPN)
1月24日のノルディックスキー・ジャンプワールドカップ女子個人第21戦 札幌大会、伊藤有希選手は1本目113.0m99.1ポイント、2本目は116.0m110.9ポイント、トータル210.0ポイントで18位。この日の大倉山はいつもとは違ってウィンドファクターに加点が付く追い風の中試合が進行した。 PHOTO by Junichi Yoneda
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スキージャンプW杯男子個人第18戦19戦 札幌大倉山ジャンプ競技場
1月16日ノルディックスキー・ワールドカップジャンプ男子18戦の予選が行われ、53歳となった葛西紀明選手兼監督が再びワールドカップに舞台に戻ってきた。公式練習2本目では120mオーバーのジャンプをみせた葛西監督、予選では110.5mと飛距離が伸びず55位で予選通過とならなかった。18日札幌2戦目の予選は9:30にからスタート。16日から2m飛距離を伸ばし112.0mの飛距離だったが予選56位で本
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令和7年度岩手県民体育大会国スポ選手選考会
岩手県八幡平市の矢神飛躍台で行われた【令和7年度岩手県民体育大会国スポ選手選考会】に小林龍尚選手が出場。1本目71.5m、2本目75.5mのトータル191.5ポイントで見事優勝(成年男子A)!北海道所属の小林龍尚選手はふるさと選手登録制度により、岩手県代表として2月15日秋田県鹿角市花輪スキー場ジャンプ台で行われる国民スポーツ大会に参加する。 みなさん、いつも応援ありがとうございます!小林
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第68回HBCカップジャンプ大会
1月12日(月)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第68回HBCカップジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。1本目は竹花選手が130.5m106.1ポイントで6位、葛西監督114.0m103.3ポイント7位、小林選手114.5m87.0ポイント13位で折り返し。後半は小林選手が117mトータル168.1ポイント15位、葛西監
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第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会&コンチネンタルカップx2
1月11日(日)大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第65回STVカップ国際スキージャンプ競技大会兼コンチネンタルカップは天候が思わしくなく、試技を途中でキャンセルして1本目をスタート。しかし天候は回復せず中断しながらの進行となった。葛西紀明監督、竹花大松選手、小林龍尚選手の3名がエントリーしていたこの試合、10時開始予定を13時まで延期したが、最終的に中止の判断が下された。
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第53回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会
1月10日(土)札幌大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第53回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会兼FISコンチネンタルカップにTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。 葛西監督と竹花選手はHTB杯とCOC杯のダブルエントリー。1本目、竹花選手は33位、小林選手は37位で2本目進出。葛西監督は、スタート時に中断が入ったのが影響
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北海道スキー選手権
12月19日(金)名寄ピヤシリシャンツェ(HS=100m)で行われた第81回北海道スキー選手権大会スペシャルジャンプ競技にTEAM TSUCHIYAから竹花大松選手が出場し6位(成人A組5位)に入賞した。内容は1本目89.0m、2本目89.5mを飛び、トータル218.5ポイント。穏やかな天候で試合進行もスムーズだったが、K点を越えることができなかった。国スポ代表選考を兼ねていた本大会、残念ながら
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第41回吉田杯ジャンプ大会
12月14日(日)名寄ピヤシリシャンツェ(HS=100m)では昨日の名寄ピヤシリジャンプ大会に続き第41回吉田杯ジャンプ大会が行われTEAM TSUCHIYAから竹花大松選手が出場。竹花大松選手は1本目89.5mを飛び109.5ポイント3位で折り返し。表彰台をかけた2本目はK点ジャストの90.0mを飛んでトータル220.5ポイント4位。表彰台は逃したが、安定した試合内容だった。 皆さん、い
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第56回名寄ピヤシリジャンプ大会
12月13日(土)名寄ピヤシリシャンツェ(HS=100m)で行われた第56回名寄ピヤシリジャンプ大会兼北海道新聞社杯ジャンプ大会にTEAM TSUCHIYAから竹花大松選手が出場した。試技で95mのK点オーバージャンプを魅せた大松選手、1本目では87.5m105.5m10位。2本目は87.0m104.5ポイントでこのラウンド5位、トータル210.0ポイントで順位を2つ上げ8位タイとした。この日の
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2025白馬サマーノルディックフェスティバルスペシャルジャンプ記録会及び2025白馬サマージャンプ大会
9月14日(日)、白馬ジャンプ競技場(HS=134m)にて2025白馬サマーノルディックフェスティバルスペシャルジャンプ記録会が開催され、TEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手の3名が出場した。記録会は強い雨の降る中、中断を挟みながらも無事行われた。葛西選手兼監督はK点を超える120.5mを飛び、合計101.4ポイントで8位。竹花大松選手は116.0mを飛び
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