1月26日(日)に大倉山ジャンプ競技場(=HS137m)で行われた第64回STVカップ国際スキージャンプ競技大会にTEAM TSUCHIYAから葛西紀明選手兼監督、竹花大松選手、小林龍尚選手が出場した。
葛西紀明選手兼監督は1本目に119.0mを飛び98.8ポイントで19位で折り返すと2本目にはK点を超える127.5mを飛びトータル213.3ポイントで19位に入った。
竹花大松選手は1本目に124.0mのK点超えのジャンプを魅せ102.7ポイントで16位につけると2本目も強い向かい風をとらえ129.5mとK点超えのジャンプを2本揃え、トータル209.4ポイントで20位に入り見事初のコンチネンタルカップポイント獲得となった。
小林龍尚選手は1本目に110.0mを飛び72.6ポイントで惜しくも2本目に進むことが出来なかった。
同日、第64回STVカップ国際スキージャンプ競技大会に続いて行われたFISコンチネンタルカップ札幌大会に葛西紀明選手兼監督が出場し、1本目に125.0mを飛び98.7ポイントで20位につけると2本目には133.5mの大ジャンプで順位を上げトータル210.9ポイントで19位に入った。
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