2月11日(土)アメリカのレークプラシッドで行われたFISスキージャンプ第21戦(HS⁼128m)に、TEAM TSUCHIYAから小林陵侑選手が出場し、1本目に、この日の最長不倒となる136.0mのビックジャンプを飛び、トータル256.0ポイントで2試合連続2位に入り、今季5度目、通算50勝目の表彰台に立った!

更に、同日同会場で行われた2人1組で争う団体第2戦では、小林陵侑選手が中村直幹選手(Flying Laboratory SC)と出場し、トータル776.7ポイントで3位に入った!

翌12日(日)に行われた個人第22戦(HS⁼128m)では、122.5m131.5mトータル271.4ポイントで5位だった。

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