10月24日札幌の大倉山ジャンプ競技場(K123 HS137)で行われた第100回全日本スキー選手権大会兼第63回NHK杯ジャンプ大会ラージヒル競技に一昨日のノーマルヒルに続いてチーム土屋6選手全員が出場し、男子組では小林陵侑が141.5m135.0m296.0ポイントで優勝し、第100回目の記念となる全日本スキー選手権2種目を連勝で飾った。女子組に出場の伊藤有希も1本目は126.0m115.5ポイントで1位。優勝がかかった2本目は116mと飛距離を伸ばせず一つ順位を下げて2位となったものの2試合連続表彰台を飾った。ほか葛西紀明22位、伊藤将充27位、竹花大松29位、小林龍尚30位だった。
国内秋季ジャンプは来週もここ大倉山ジャンプ競技場でUHB杯が行われ、チーム土屋6名全員が出場する。
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